沿革
| 昭和27年(1952年)11月 |
国家公務員共済組合連合会が道内の国家公務員およびその家族のための結核対策病院として、現在地に154床の病院を開設
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| 昭和35年(1960年) | 入院患者の増加に対応するため350床に増床 | ||||
| 昭和46年(1971年) |
人工腎臓センター(現:血液浄化センター)開設
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| 昭和60年(1985年) | 結核病棟を閉鎖し一般病院へ転換 放射線科にCTを導入、医事会計業務をコンピュータ化 |
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| 昭和62年(1987年) | 「呼吸不全集中治療」の病棟を新設。362床に増床 | ||||
| 昭和63年(1988年) | 総合病院として認可 | ||||
| 平成4年(1992年) |
健康管理センター開設
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| 平成8年(1996年) |
中央診療新設
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| 平成9年(1997年) | 厚生棟改築(レストラン、売店、理髪室オープン) | ||||
| 平成10年(1998年) | 斗南・幌南病院統合整備基本構想検討委員会発足 | ||||
| 平成11年(1999年) | 斗南・幌南病院統合作業委員会及び専門部会設置 | ||||
| 平成12年(2000年) | 新病院建設設計を開始、地域連携室開設 | ||||
| 平成13年(2001年) | 院外処方開始、全科再来予約制実施 | ||||
| 平成14年(2002年) | 臨床研修指定病院認定 | ||||
| 平成17年(2005年)3月 | 病院機能評価Ver4認定病院(一般病院) | ||||
| 平成17年(2005年)6月 | 新病院第一期工事完成(450床に増床) | ||||
| 平成18年(2006年)2月 | 新病院第二期工事完成 | ||||
| 平成18年(2006年)4月 |
KKR札幌医療センター本院開院(新病院開設)
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| 平成20年(2008年)7月 | DPC導入 | ||||
| 平成21年(2009年)4月 | がん診療連携拠点病院 指定 | ||||
| 平成21年(2009年)8月 | 全科院外処方開始 | ||||
| 平成22年(2010年)3月 | 病院機能評価Ver6認定病院(一般病院) | ||||
| 平成22年(2010年)8月 | 地域医療支援病院 承認 | ||||
| 平成27年(2015年)3月 | 病院機能評価3rdG:Ver.1.0認定 | ||||
| 平成29年(2017年)2月 |
新健康管理センター棟 竣工
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| 平成30年(2018年)5月 | 中央診療棟増築部分 竣工 | ||||
| 平成30年(2018年)6月 | 一般病床450床→410床へ変更(40床減少) | ||||
| 平成31年(2019年)1月 | 札幌市災害時基幹病院 指定 | ||||
| 令和2年(2020年)3月 | 病院機能評価3rdG:Ver.2.0認定 | ||||
| 令和4年(2022年)3月 | がんゲノム医療連携病院 指定 | ||||
| 令和4年(2022年)5月 | 手術支援ロボット「ダヴィンチ」 導入 | ||||
| 令和5年(2023年)8月 | 紹介受診重点医療機関 選定 | ||||
| 令和7年(2025年)3月 |
病院機能評価3rdG:Ver.3.0認定 |
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| 令和7年(2025年)10月 |
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| 令和7年(2025年)12月 |
一般病床410床→398床へ変更(12床減少) |
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| 令和8年(2026年)1月 |
一般病床398床→393床へ変更(5床減少) |
歴代病院長
| 氏名 | 在職期間 | 備考 |
|---|---|---|
| 小野 純一 | 昭和26年2月10日 ~ 昭和47年7月31日 | |
| 久永 二朗 | 昭和47年6月1日 ~ 昭和52年11月1日 | 昭和47年8月1日まで院長事務代理、47年8月17日まで院長事務代行 |
| 小幡 惠一 | 昭和52年11月1日 ~ 平成7年8月4日 | |
| 奥野 利幸 | 平成7年1月23日 ~ 平成8年4月1日 | 院長事務代行 |
| 南須原 浩一 | 平成8年4月1日 ~ 平成12年3月31日 | |
| 川上 義和 | 平成12年4月1日 ~ 平成19年3月31日 | 名誉院長 |
| 赤坂 嘉宣 | 平成19年4月1日 ~ 平成28年3月31日 | 名誉院長 |
| 磯部 宏 | 平成28年4月1日 ~ |
